2歳になる頃にはひらがなが読めるようになった姫のこと、9歳の息子のこと、七田、モンテッソーリ、手作り教材、幼児英語、ドッツ、フラッシュカードのこと、お出かけした事、簡単お菓子作りなど日々の出来事を書いていきたいと思います。
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今日はお兄ちゃんが七田の日でした。

ジュニアスクラスになると親は一緒に入ることが出来ません。

なので授業の内容は正直よく分かりません。

でも、帰りに先生の方からその日の様子などのお話があり

それで状況を知るといった状況です。

今日は「熟語を20個を3分で全部覚えられましたよ。だいぶ集中力がつきましたね。」

と珍しく褒められました。

帰りの車の中で、お兄ちゃんに暗唱方法を聞いてみました。

「今は数回読めばだいたい覚えられるよ。今日のは、面白おかしく

お話を作って覚えたんだよ。馬が、ヒヒ~ンと鳴いたとか入れると

より覚えやすくなるよ。作りながらおかしいから、笑いながらお話を作って

3分で覚えられるんだよ。」と話してくれました。

お兄ちゃんは5歳から七田に通い始め今は9歳。約4年通っている。

やっぱり小さい時から通っているみんなにはかなわないけど

少しの時間で覚える事ができるようになってきているだけでも

良かったのかな?
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【2009/06/18 00:08】 | 小4のお兄ちゃん
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ひよこ
わ~、すごい。
それに、ジュニアクラスに入ると親は入れないのも初耳でした。家での取り組み参考に出来たのにね。でも、やっぱり教室は幅広い取り組みをするんですね。偏ってないから、すごくバランスがとれてるんだろうなと思いました。

暗唱も、ただ暗唱の達人だけを使う訳じゃないんですね。
短い間に単語を記憶するっていうのも、すごく新鮮でした^^

ひよこさんへ
みもざ
コメントありがとうございました。

ジュニアスでも4年生から内容がずい分と変わります。
授業の基本は環境、人の為に役に立つ人間になろう!だと思います。
内容も幅広く短時間でいろいろやるのですが、じっくり取り組む問題などをしていないのが親としては気になるところです。
暗唱文集は幼稚園児が使うだけでジュニアスでは違うことを暗唱します。
幼児クラスより暗唱の量は多いですね。
理科ソングや社会科ソング、コマージェリー、円周率、掛け算九九(34×34)(このあたりは最近は幼児クラスでもやっているようです。)
漢文や古文、英語、算数、理科、社会等などまだまだたくさんあります。
最近では暗唱が大変で「やめたい!」と言っているのでどうするか悩んでいるところです。
でも、暗唱をたくさんしてきたので覚える時間は早いようです。


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