2歳になる頃にはひらがなが読めるようになった姫のこと、9歳の息子のこと、七田、モンテッソーリ、手作り教材、幼児英語、ドッツ、フラッシュカードのこと、お出かけした事、簡単お菓子作りなど日々の出来事を書いていきたいと思います。
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知能の発達の働きかけは、まずは物の名前とその用途を知る事

から始まるそうです。

生まれてすぐの赤ちゃんから話しかけをすることによって

言葉が発達してきます。そして、この言葉の発達で豊かな

感受性が育っていくのだそうです。

次に、これとこれが同じがわかる事

その次に違う(同じではない)がわかる事

違うがわかる事によって分類が出来るようになります。

チューターでも同じから違うのはどれ?というふうに問題が

変わってきています。

分類が出来るようになると、野菜と果物に分けるなどが

出来るようになってきます。

次に組み合わせがわかる事です。

「赤くて丸いものはどれ?」などがわかるようになることです。

最後に3つ以上のことを判断してわかる事です。

例えば、①動物です。 ②大きな耳があります。 ③鼻が長いです。

この3つのヒントから「ぞう」だとわかります。

クイズみたいにしてやると面白いかも

働きかけをするのとしないのとでは子供の発達に

大きな違いがでるそうです。

楽しみながらやるといいですね。

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【2008/10/29 11:00】 | 子育てお役立ち情報
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びつきい
すごくわかりやすくて、納得しました。
クイズのようにして楽しむのがいいですね。
喜んでやりそうです♪


みもざ
びつきいさんへ

コメントありがとうございました。

お勉強って感じでやるよりも楽しく出来た方が子供も親も楽しいですよねv-410

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コメント
この記事へのコメント
すごくわかりやすくて、納得しました。
クイズのようにして楽しむのがいいですね。
喜んでやりそうです♪
2008/10/31(Fri) 19:06 | URL  | びつきい #-[ 編集]
びつきいさんへ

コメントありがとうございました。

お勉強って感じでやるよりも楽しく出来た方が子供も親も楽しいですよねv-410
2008/11/01(Sat) 20:24 | URL  | みもざ #-[ 編集]
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