2歳になる頃にはひらがなが読めるようになった姫のこと、9歳の息子のこと、七田、モンテッソーリ、手作り教材、幼児英語、ドッツ、フラッシュカードのこと、お出かけした事、簡単お菓子作りなど日々の出来事を書いていきたいと思います。
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以前書いた「CNB」の検査を受けてきました。

恐ろしくてなかなか検査日を決めれなかったんですが

ある友達が「早くした方がいいよ」、家族からも

「早期発見の意味ないよ」の言葉に押され行ってきました。

右側の乳房だけの検査ですみました。

狭い検査室に何故か3人の先生。2人の看護士さん。

もうそれだけでクラクラしそうなのに、「麻酔打ちますよ。

痛いけどがんばってね」って言われ体中に力が入って

しまいました。麻酔は痛かったけど思ったほどではなく、

すぐに麻酔が効いてきたので大丈夫でした。

見えない角度だったけど、胸のところを強く押されているのが

わかりドキドキ。だいぶ奥まで差し込んでたみたいで、

途中から激しい痛みが!!「痛い!」思わず声が出てしまい、

麻酔を追加。「乳腺を取らないといけないから、乳腺に引っ掛けて

とろう。」とか、「なかなか難しい」とか、いろいろ声が聞こえてきました。

「何でもいいから早く終わって!!」と心の中で叫んでいたら

またもや激痛が またまた麻酔の追加。

何度も分厚い紙を閉じる大きなホッチキスのような「バチン」と

大きな音。みんなに足などを抑えられひたすら耐えました。

全部で7回太い針を刺し組織を取ったそうです。

見せてもらったものは、細~いミミズのような固まり。

終わったあとも痛くて、痛くて・・・ もう2度としたくない。

結果は、4月に入ってから。

痛み止めを飲んで、3時間やっと我慢できる痛さになってきました。

本当に痛かった

でも、早期発見が1番。まだ子供も小さいしがんばらないと

いけないもんね

来年度の人間ドック、もう予約しましたよ。

マンモは結果次第かな?
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【2008/03/25 18:43】 | 未分類
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